無料セキュリティ診断12問・約2分

社内の守りと AI の使い方に答えるだけ。サイトの URL も入れると、外と内から A〜E で評価します。
無料で診断をはじめる「AIの利用をめぐるサイバーリスク」がIPA 10大脅威 2026組織向けで初選出

Anthropic が止めたサイバー諜報活動でAI が担った作業の割合

AI で攻撃の量と影響がほぼ確実に増えると英国 NCSC が見る期間

FAQ
かかりません。診断、結果の表示、面談とも無料です。
社内の守り(多要素認証・更新の管理・バックアップ・不審なメール・事故のときの手順)と AI の使い方(社内ルール・使ってよい AI・入れない情報・研修・エージェントの権限・守りへの AI)の評価(自己申告にもとづく A〜E)と、サイトの5つの入口(メールのなりすまし対策・証明書と通信の暗号化・Webサイトの防御設定・外から見えるサーバー・ソフトウェアのサポート期限)の評価(A〜E)、見つかった所見の一覧です。受け取りフォームを送ると、所見ごとの「なぜ問題か」「次にやること」まで表示します。悪用を防ぐため、見つかったサーバーの名前やソフトウェアの版は画面に出さず、面談で持ち主の方であることを確かめながらご説明します。
サイトの URL は任意です。入れずに進むと、社内の守りと AI の使い方の2つの評価をお出しします。
トップページを開く程度の通信と、公開されている DNS・証明書の情報を確かめるだけです。管理画面のアドレスを試したり、ログインを試したりはしません。
自社のサイトか、持ち主から診断の許可を得たサイトだけを診断できます。
診断はどなたでもできます。結果の受け取りは法人のお客さま向けのため、会社名(法人の種類まで)と会社のメールアドレスが必要です。
外から見える範囲の簡易な確認と、自己申告の答えにもとづく目安で、安全を保証するものではありません。詳しい診断は面談でご相談ください。
受け取りフォームを送ると、入力内容と診断の答え・結果を記録し、結果のお渡し、会員ページの本登録のご案内、面談のご連絡と準備に使います。